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日本人ならではの風情

澄んだ冬の空に、金色の雪吊り。

日本人ならではの風情。


この風情をつくる手を持つ庭師として仕事ができることに感謝します。


令和の世において、昔からの手法で藁を編む。

その中で、自分らしさを表現したくて…編み終わりを変えたり、

縄の留め方を変えたり、その時の自分の気分で作っています。






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